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DATE: CATEGORY:ぎっくり腰
こんにちわ、小崎です。

さて、前回は、医師の一言で患者が慢性腰痛に
なってしまう恐怖をお話しました。

私は、医師が嫌いでこんな話をしているのでは
ありません(笑)。

彼らは、恐ろしく勉強して、とてつもなく努力して
今の地位を手に入れたはずです。

ですから、その努力に対しては、尊敬して
ます。

例えば、交通事故とか心臓病などで手術を
しなければ、助からないような人が医師の
技術のおかげで助かっている事実を知らない
わけではないのです。

一部で、医者=神様という図式がいまだに
残っていることも事実です。

余談ですが、カナダは、一部で社会主義国家
じゃないかと陰口が叩かれるほど、医師の
社会的地位が高いです。

私も移民手続きをしてわかったのですが、
いろいろな公的手続き書類に医師からの
紹介状が必要になります。

例えば、自分の人となりを政府に証明するために
医師からの紹介状が必要になりました。

いわゆる、「これだけ社会的に真面目です。」
ということを医師に証明させるのです。

正直、ファミリードクターすら持っていなかった
僕は、非常に困惑しました。

話を戻しますと、、、

医者が言ったのだから、本当だろうと鵜呑みに
して、あなたは自分の命を医師にまるごと
預けてしまっていませんか?

生活習慣病に関する限り、明らかに原因は
患者自身にあります。

ですから、先ほどの友人ではありませんが
「自分の病気は、自分で治す!」という気持ち
で、取り組まないと、とんでもない結果になる
ことがあります。

特に個人開業医さんは、とてつもない数の
患者さんをこなさなくてはならず、最新の
医療事情の勉強もなかなかできないのが
現状だと思います。

大学病院さんは、新しい技術や薬を試したり
することを最優先することすらあります。

ですから、患者自身が、世の中の情報を
いち早くキャッチし分析して自分の体調管理
に生かす姿勢がどうしても必要になるでしょう。

今回から、不幸にして何度もぎっくり腰を起こす
ような慢性腰痛を患った場合の、決定打になる
療法をお話します。

まず、、、、

一番大切なことを話しましょう

『正しい知識を持ってください。』

今までに、

・椎間板ヘルニア
・坐骨神経痛
・脊柱菅狭窄症
・腰椎分離・すべり症
・変形性脊椎症
・椎間板変性

などの診断を受けてきた方は、今までの
話でこれら身体の構造上の問題で痛みが
起こることはないことを、頭に叩き込んでください。

そして、、、

ちょっと話が横にずれますが、

・五十肩
・顎関節症
・テニス肘
・変形性膝関節症
・変形性股関節症
・頸肩腕症候群
・胸郭出口症候群
・腱鞘炎

など、これらも身体の構造上の問題ですよね。

ということは、あり得ない痛みなのです。

神経線維は途中で痛みを感じることは
生理学上ありませんから。

それでは、その痛みの犯人はというと

『筋肉痛』です。

ここまで読むと、あなたも半分くらい
「まさか?ありえないよ!」

と反論したくなるかも知れません。

なぜなら、これらの病名は医学に
あまり縁のない人でも耳にしたこと
くらいはあるからです。

笑わないで下さいね!

私は真剣です。

ということで、次回はこの『筋肉痛』が
現代病として恐ろしい事になっている
事実をお伝えします。

さらに、順番にこれらの問題を解決する
方法についてもお伝えするのでお待ち
ください。

『正しい知識』を持つことで、その対処法も
納得していただけると信じています。

楽しみにしていてください。

またメールします。

ここまで、付き合ってくれてありがとうございます。

                   小崎恒志

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まだ、私が作った『ぎっくり腰を正しく知り
その場で70%の痛みを取る無料ビデオ』を
見ていない場合は、ここから、入って早急に
ビデオを観ておいて下さい。

これから、お話しする慢性腰痛との関連を
理解するためには、どうしても必要です!

ここからお入りください
お読みになった中で、疑問や質問、ご意見等
ありましたら、下記の私のメールアドレスまで
お願いします。

匿名でもぜんぜん構いません。

info@sotaicanada.com

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