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DATE: CATEGORY:ぎっくり腰
うひぇ~!昨日は、せっかく1時間以上
かかって書いた内容が、ヘルプを押して
戻ったら一瞬にして消えてしまいました。

まだまだブログの使い方がわかっていませんね。

ひょっとしてインターネットオプションの関係かな???

ともかく、今日は気を取り直して、
前回の続きをしましょうね。


あ、そうそう!今日は、偶然にも飛び込みで、
ギックリ腰の患者さんがいらっしゃいました。

年齢は40歳で女性です。早速


☆☆☆☆ 冷やしました ☆☆☆☆

それから

☆☆☆☆ 暖めました ☆☆☆☆

そして

☆☆☆☆ 操体しました ☆☆☆☆☆

最後に

☆☆☆☆取っておきのエクササイズを覚えてもらいました☆☆☆☆☆


この間、約40分です。

※注意→患部は冷やして暖めません。その周囲を
 体全体が冷えないように暖めます。

ほぼルーティンワークのようにギックリ腰の
患者さんには同じことを行います。

年齢、性別、関係ありません。

通常ですと、動けなくなって1週間は、
床に伏せる方も多いのですが、
私が行うこの方法で、約1回から2回の施術で
3日目からは、普通の生活が可能になります。

実は私自身もこれを知ったおかげで自信を
持ってギックリ腰の治療ができるように
なったので、『操体』以外の部分は、
今回、公開しちゃおうかな!!と思っています。

まず、『冷やす』方法です。

1、 病院や接骨院から貰ったシップで冷やす。
2、 市販されている冷却用のジェルなどで冷やす。
3、 氷で冷やす。

さて、どの冷やし方が最も効果的なんでしょうか?

私も、接骨院の免許を持っているので、
同業者の悪口はあまり言いたくありませんが、
この1のシップはギックリ腰の時には、
あまりいただけません。

消炎作用があるので、当てている時は痛みが
やわらぐ様な気がしますが、はずすとやっぱり痛みます。

2のジェルですが、私も使ったことがありますし、
いつも冷凍庫に入れて何かあると冷やせるように
している方が多いと思います。

しかし、問題点が1つあって、『冷やしすぎる』んです。

正解は、3番です。

『氷』が一番、効果が高いです。

じゃあ、どうやってこの『氷』を使って冷やすのか?????

次回に、そのコツも含めて書き込みます。お楽しみに!

テーマ : 医療・病気・治療 - ジャンル : 心と身体

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