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DATE: CATEGORY:ぎっくり腰
こんにちわ、小崎です。

きょうは、読者の方からのアンケートを紹介します。

「とにかく 毎日ぎっくり腰がいつ襲ってくるか
その不安に悩まされています。

おととしは 1ヵ月半ごとに ぎっくり腰になって
いました。

今年は9月にありました。

あああ、考えるだけで 心臓がどきどきしてきます。

ほんとに怖いです。」

これは、密かに恐れていることは?という質問に対しての
答えです。

果たしてこの方は、急性腰痛すなわち『ぎっくり腰』
でしょうか?

答えは、「NO!」です。

これだけ、頻繁に腰痛が起こるということは、すでに
慢性腰痛になってますね。

ここが、怖いところです。

実際に、このような状態が続いて病院に行って
レントゲンやMRIを撮っても全く異常がない場合が
あるのです。

しかし、息が止まるほどの痛みが腰に頻繁に起こる!

こうなったら、本当に地獄ですよね、、、、、

心中お察しいたします。

いったいなぜ?

これを、脳の勘違いによる痛みの悪循環のせい
だと考えると、実によく説明がつくのです。

これを「痛みのループ」と名づけることが
できます。

そして、これが慢性腰痛のメカニズムなのです!

愛知医科大学医学部の「痛み学寄附講座」では、
痛み信号を受け続けることによって、脳が次の
ような状態になると説明しています。

「脳に向かって、長期間、持続して痛みの信号が
送られると、一種の記憶として信号が神経回路に
残り、痛みの原因がなくなったあとも、痛み信号
を送り続けることがある。

これを『痛みの可塑性』という」
※可塑性とは、外力を取り去っても歪みが残り、
変形する性質。

同講座では、これを「痛みは歪む」と表現して
いますが、痛みを放置しておくと、さらに複雑な
「痛み(慢性痛)」をつくってしまう、としてい
ます。

そして、、、、、

こうしたメカニズムのワナにはまるのを
手伝う人間のある特徴的な性質があります。

そして、その性質と現在の医学診断が
結びついてしまうと大変なことが
起きるのです!

次回は、この私が発見してしまった重大な
慢性腰痛の原因について、詳しくお話して
いきます。

ここまで、付き合ってくれてありがとう
ございます。

              小崎恒志

***************************************

まだ、私が作った『ぎっくり腰を正しく知り
その場で70%の痛みを取る無料ビデオ』を
見ていない場合は、ここから、入って早急に
ビデオを観ておいて下さい。

これから、お話しする慢性腰痛との関連を
理解するためには、どうしても必要です!

こちらからお入りください

お読みになった中で、疑問や質問、ご意見等
ありましたら、下記の私のメールアドレスまで
お願いします。

匿名でもぜんぜん構いません。

info@sotaicanada.com

誠心誠意、お答えしたいと思っております。
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テーマ : 医療・病気・治療 - ジャンル : 心と身体


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